ひふみんはなぜ歯を入れないのか?メレンゲの気持ちでデヴィ夫人が激怒?画像は

2月10日に放送されたメレンゲの気持ちの番組内でゲスト出演したデヴィ夫人がMCの久本雅美から「テレビを見ていて注意したいなと思う方がいらっしゃるとか」と質問されデヴィ夫人は「注意なんてとんでもない」と前置きをしたうえで元プロ棋士の加藤一二三さん(愛称ひふみん)の名を挙げ、「あの方、あの歯、なんとかしたほうがいい」と答えた。

 さらに夫人は「国辱ですよ、国辱ですよ、あんな、あの歯!」「ああいう歯を出している人を(メディアに)出すのは日本だけ」発言した。このようなハッキリと言い切るデヴィ夫人の物言いが視聴者からは人気なのだが少しこの発言には会場がざわついたように感じました。
ただこの発言も一方的に侮辱しているのではなく、加藤一二三さん(愛称ひふみん)に対し「お顔は可愛いし、経歴も素晴らしい」とも発言しており私の見解としては海外経験が豊富で海外に詳しいデヴィ夫人からすると海外と日本のメディアの違いから持った違和感となぜ歯を治さないのかという加藤一二三(愛称ひふみん)さんへの疑問が大きかっただけで悪意はないのでしょう。

そんなデヴィ夫人が注意したひふみんの歯は実際にどのような状態なのでしょうか?

画像がこちらです。

確かに前歯はなく歯並びはきれいな状態ではないようです。

ではなぜ前歯をいれないのか?

加藤一二三(愛称ひふみん)さんは以前、ある番組でなぜ歯を入れないのか?という質問に対して頭の動きが鈍ると答えた。過去に歯を入れたことがあるそうだがその際「頭の働きが止まって」しまったというのだ。ほかにも花を見ても美しいと思えないなど感動というものがなくなってしまったそうなのだ。
このようなことがありなぜ歯を入れないか?という質問は多くされるようだがこ「生涯このままです」と歯は入れないことを宣言していた。
このような大きな理由があったんですね。私も頭の働きが低下したり感動できなくなってしまうのなら歯を入れなくてもいいと思います。
特に加藤一二三(愛称ひふみん)さんは職業が棋士という頭脳と頭脳の戦いを職業としているため他の職業の人よりも頭の働きに関してはこだわりがあるのでしょう。

これからも歯を入れても入れなくともひふみんの愛らしい言動はまだまだ見ていですし私たちお茶の間をこれからもほっこりさせてほしいですね。

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